熟成にんにく黒酢卵黄

熟成にんにく黒酢卵黄の特徴や口コミ

にんにく卵黄だけではもう物足りない!という方におすすめしたいサプリメントが、「熟成にんにく黒酢卵黄」です。もちろん、厳選されたにんにくと卵黄を使用していますが、このサプリメントの最大の特徴は黒酢もろみを使用している点ではないでしょうか?

 

にんにく、卵黄に続いて、黒酢もろみも、古くから滋養強壮作用がある食品として用いられてきたことで有名です。この黒酢もろみは伝統製法を使ってごくわずかしか摂ることの出来ない物で、アミノ酸が米酢や普通の黒酢の数十倍も含まれているため、健康を維持するのにとても有効なのです。

 

にんにくも国内で最も栄養価が高いとされている福地ホワイト六片種を使用しているのですが、ただ使用しているのではなく、遠赤外線を使ってじっくりと熟成させています。遠赤外線で熟成させることによって、普通のにんにくの約38倍ものポリフェノールを保有することが出来るのです。

 

ポリフェノールは酸化を防止する作用を持っているため、体の老化を防いでくれるでしょう。このように、活性酸素を除去してくれるので、女性にとっては嬉しいアンチエイジング効果も期待出来そうです。卵黄にもこだわり、日本の三大美味鶏と言われている比内地鶏の卵黄を使用しています。

 

比内地鶏は高い栄養価と安全性が保証されているので、安心して使用して頂けると思います。

 

熟成にんにく黒酢卵黄の愛用者に、色々と感想を聞いてみました。毎日寝る前に、熟成にんにく黒酢卵黄を飲んでいるという女性は、翌朝の目覚めが本当にスッキリして気持ち良く、飲み忘れてしまった時と飲んだ時の差がすごくわかるそうです。

 

もう何袋もリピートしている男性は、毎日調子が良く風邪をひきにくくなったと話していました。

にんにくと卵黄を自分で作る

にんにく卵黄と聞いてイメージするのは、サプリメントや健康食品のにんにく卵黄ではないでしょうか?いくつかの商品が販売されていますが、健康にいいことで、現在、非常に人気のあるサプリメントですね。

 

にんにく卵黄とは文字通り、にんにくと卵黄をあわせたもので、もともとは九州南部(鹿児島県など)を中心に、どこの家でも作り食べられている伝統食品でした。だから、にんにく卵黄は、サプリメントでしか摂取できないというわけではありません。自宅でも作ることが可能なのです。

 

 

作り方は、少し手間がかかりますが、誰でも作ることができます。

 

1.にんにく6個と卵黄2個の割合で用意し、にんにくの皮をむく。
2.皮をむいたにんにくをヒタヒタの水に入れ、水気がなくなるまで煮る。
3.にんにくをドロドロになるまで混ぜ、火を止め、卵黄を入れ、かき混ぜる。
4.再び弱火にし、にんにくがねっとりしてかき混ぜにくくなるまで混ぜる。
5.ラップを広げて、その上に平らに伸ばし、2、3日そのままで乾かす。表面が乾いたら途中で裏返す。
6.両面乾いたら細く千切りにし、それをさらに細かく切る。くっつくときは片栗粉を混ぜる。
7.切ったものをころころ丸め、再び乾かすと出来上がり。

 

スタミナ食として知られるにんにくと卵黄の栄養分を同時に摂取できることが、にんにく卵黄のすごいところ。毎日食べることで風邪をひかなくなったり、疲労回復が早くなったりするとのこと。作っている間、にんにくのにおいがしますが、健康のため、ぜひチャレンジしてみませんか?